ロシア人作家であり、主にウズベキスタンで活躍したSergei Petrovich Borodinのミュージアムへ。

入場料は無料。
ティムール朝の創設者の生涯を描いた三部作「サマルカンドの星」が代表作らしい。
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ミュージアム内は、彼が生きていた頃の家をなるべくそのまま残してあるとのこと。アジア周辺諸国を訪れながら作家活動をしていたらしいのですが、彼のコレクションの中に日本の食器や能の面も。
日本にも訪れたことがあるのかな?
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